2014年06月08日

「力を抜く」ということが良く理解できない

今日は会社の野球部の応援に行った。

個人的には球技は大の苦手でまったくもってよい思い出が無いが、野球を見るのは好きなので応援に行くのはよいかなと思った。

球技がなぜ下手なのかはいまだに不明である。

思い当たる節として、マッサージ士に以前指摘されたところによると、自分は非常に肩が凝っている状態なのだそうだ。しかし、自分には自覚がまったく無い。あと、心電図をとるときにも力を抜けといわれ続けて終わらないといわれるなど、どうやら力を抜くということが出来ないようだ。

球技なども力を抜くべきところは抜くのが肝心だと思われるがそれが出来ないのでうまく行かないのかなと思った。

もっとも、いまだに力を抜くというのをどうやってやるのか理解できないのだが。

posted by hati at 22:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 はてなブックマーク - 「力を抜く」ということが良く理解できない
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